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二重まぶたの手術

埋没法についてはこちら

【部分切開法】 切開方法の説明はこちら↓

 

希望する二重まぶたのライン上を、数ミリ切開して行う二重まぶたの手術です。埋没法とは違い切開によって作る二重ですので埋没法よりも長持ちし、術後の経過を安心して過ごすことが可能です。
お気軽にご相談下さい。

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麻酔について
二重まぶたの手術はすべて局所麻酔で行います。理由は手術中に幅やラインを確認するために重要で、寝ている状態での確認は不十分なのです。しかし、麻酔の痛みに対する不安は大きいと思います。そこで当院では麻酔薬を調節し、使用する注射針なども最も細く、痛みの少ない製品を使用しています。
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手術方法
手術の前に二重の幅やライン及び形状について実際のイメージを作ります。
希望する形状にあわせてマーキングします。
十分な時間をかけ納得のいくまで行います。
まぶたに麻酔をして手術を始めます。
希望する二重のラインにあわせてアプローチし、まぶたの内部を適切に処理します。
不必要な眼輪筋や軟部組織を切除し、希望の二重に仕上がるよう糸で固定します。
幅や左右差を確認し問題なければ傷を縫合して終了です。
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メリットとデメリット

・糸で固定する埋没法と違い、切開による二重まぶたですので取れにくい。
・全切開に比べ腫れが少ない。
・傷も目立たない

・埋没法よりは腫れる可能性がある。
・厚ぼったいまぶたの人には向かない。
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部分切開法における問題点

【適応判断ミス】
小切開(部分切開)は文字通り非常に少ない切開で治療します。そのため、技術も必要なのですが、適応が重要です。厚ぼったいまぶたの状態では、組織を多量に取る必要があります。そのため、凹みを抑える必要があり、状態によっては部分切開よりも全切開のほうが自然で美しい仕上がりになる場合もあるのです。

【左右差の問題】
二重の手術は両眼の手術を同時に行うことをお勧めします。理由は同じ部位で同じように切開しても100%まぶたの状態は同じではありません。日によっては浮腫みの状態も違ったりしてきます。そのため、基本的には両側を行う必要がある例に関しては同日の手術をお勧めしています。

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【部分切開法】

切開方法の説明はこちら↓

 

希望する二重まぶたのライン上を、数ミリ切開して行う二重まぶたの手術です。埋没法とは違い切開によって作る二重ですので埋没法よりも長持ちし、術後の経過を安心して過ごすことが可能です。
お気軽にご相談下さい。

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麻酔について
二重まぶたの手術はすべて局所麻酔で行います。理由は手術中に幅やラインを確認するために重要で、寝ている状態での確認は不十分なのです。しかし、麻酔の痛みに対する不安は大きいと思います。そこで当院では麻酔薬を調節し、使用する注射針なども最も細く、痛みの少ない製品を使用しています。
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手術方法
手術の前に二重の幅やライン及び形状について実際のイメージを作ります。希望する形状にあわせてマーキングします。十分な時間をかけ納得のいくまで行います。
まぶたに麻酔をして手術を始めます。希望する二重のラインにあわせてデザイン通りに切開します。余分な皮膚や眼輪筋、皮下脂肪などすべて切除します。希望する二重の幅及び形状で固定します。左右のバランスや形状を確認し、問題なければ傷を縫い合わせて終了します。
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術後の経過
当日

個人差はありますが、多少の腫れを生じます。術後、傷口の部分にガーゼを装着し、アイシングをしてお帰り頂きます。手術後4〜5時間後に軽い鈍痛が出ることがありますが、処方されたお薬を服用して頂ければ落ち着きます。腫れや内出血を最小限に抑えるために、手術当日は上体を起こす時間を長めにお取り下さい。就寝時は頭を少し高くしてお休み下さい。

流れ

1日後

痛みを伴うことはありません。手術直後よりも若干腫れています。

流れ

3〜5日後

個人差はありますが、腫れは徐々に改善していきます。

流れ

1〜2週後

抜糸を行ないます。

流れ

1ヵ月後

腫れは大分落ち着き、自然な状態ですが、ごくわずかな腫れのために、最終的な仕上がりよりも、若干二重の幅が広く感じます。

流れ

3〜6ヵ月後

完全な仕上がりです。

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術後の注意事項

食事
特に制限はありません。
洗顔
4日目から可能です。
メイク
目の周り以外のメイクは翌日から、アイメイクは1週後から可能です。
シャワー・入浴
シャワー浴は翌日から、入浴は1週後から可能です。
飲酒
3日間、お控え下さい。
スポーツ
激しい運動は2日間、お控え下さい。
コンタクトレンズ
1週後から可能です。
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メリットとデメリット

・二重まぶたのライン、幅、形状に関して自由に希望通りの整形が可能です。
・まぶたに厚みのある方でも自然な仕上がりにすることが可能です。
・皮膚のたるみも取ることが可能。

・切開の手術のためダウンタイムを生じる。
・傷については個人差もありますが、残る場合もあります。
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全切開法における問題点

【ダウンタイムの発生】
切開の手術ですのでやはり翌日から腫れを生じます。安静にすることで腫れを早く引かせることも可能です。翌日から仕事があるという方では手術はできません。一時的なダウンタイムは生じますが、仕上がりはそれ以上の満足度が残りますのでご安心下さい。

【左右差の問題】
二重の手術は両眼の手術を同時に行うことをお勧めします。理由は同じ部位で同じように切開しても100%まぶたの状態は同じではありません。日によっては浮腫みの状態も違ったりしてきます。そのため、基本的には両側を行う必要がある例に関しては同日の手術をお勧めしています。

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