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ヒアルロン酸注入


注入したその日に若返りを実感!当院は国内で初めて承認されたヒアルロン酸「ジュビダームビスタ」を使用しています。

ヒアルロン酸とは

ヒアルロン酸は人間の体内、特に皮膚や関節に多く含まれている成分で皮膚や目、関節など、人間のカラダをつくる細胞中に細胞間物質として存在する保湿・弾力成分です。ヒアルロン酸には真皮層のコラーゲン組織を保つ働きがあり、体内の細胞をみずみずしく潤し、肌のぷるぷる感、滑らかさ、柔らかなハリや弾力をもたらす成分として優れた働きを発揮しています。皮膚の中では真皮層に存在するヒアルロン酸。図のようにコラーゲンとエラスチンの隙間を埋めながら肌の柔軟性や弾力性を支える、いわばクッションのような役割りを果たしています。
赤ちゃんの肌がプルプルなのは、ヒアルロン酸がたっぷり含まれているからです。ところが、赤ちゃんの頃から10代にかけてたっぷりあったヒアルロン酸は、20歳を過ぎるとその生成力が衰え始め、加齢とともに、体内のヒアルロン酸は減少し、真皮層全体の機能が低下することでコラーゲンやエラスチンの機能も低下。その結果、肌全体の弾力が失われ、しわやたるみができやすくなるのです。

ヒアルロン酸が多く含まれる若い皮膚と加齢によりヒアルロン酸が減少した皮膚

ヒアルロン酸注入とは

しわやたるみ・へこみはヒアルロン酸やコラーゲンの産生力(生成力)が衰えて刻まれます。ヒアルロン酸注入は、しわやへこみ・たるみが気になる部分に注射して改善する治療法です。ヒアルロン酸は元々、体内にある保水力に優れた保湿・潤い成分ですが、年齢によって徐々に減少していきます。それによってお肌のハリが失われ、しわやたるみ・へこみが出てきます。ヒアルロン酸は体内にある成分なので注入後のアレルギーや副作用がなく、非常に安心です。ダウンタイムがなく、どなたでも手軽に受けていただくことが可能です。表面に一切傷が残ることもなく、100%吸収されますので、安全性に関しても問題ありません。

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ヒアルロン酸注入へのこだわり

カタチにこだわる形成外科医による施術

自分のカラダに入れるものだから、安全第一であって欲しい…
ユニタでは「世界中で使用され、かつ、欧米の厳しい評価基準をクリアした実績のあるヒアルロン酸」のみを使用し、安全第一をモットーとしています。
長年使い続けたいからコストが気になる…
広告上、一見安そうに見えるけれど、あまりにも直ぐに吸収されてしまう様なものを使用したり、不必要に量を使いすぎたり(ムダ打ち)等々をよく耳にしますが、ユニタでは効果・安定性の高いヒアルロン酸のみを使用し、かつ、効率のよい注入法(少ない量で最大の効果を得る事)を常に念願に置いて注入するので、長期的にみて高いコストパフォーマンスを実現し、多くのリピーターの方々に満足を頂いています。
注入材が同じならどこのクリニックで注入しても同じ結果なの…?
ヒアルロン酸注入は手術に通じるテクニックとセンスが欠かせず、それによって、使用する注入剤が同じでも、得られる結果に大きな差がでます。ユニタは、顔の解剖を熟知した形成外科・美容外科医、その中でも特に繊細な手術を得意としていますから、手術で磨き上げたテクニックを注入にも生かし、針痕を最小限にして、内出血を生じない様、お一人お一人に時間をかけて、納得が行くまで丁寧に仕上げます。
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ヒアルロン酸の安全性

ヒアルロン酸注入剤の写真

当院はアラガン社のジュビダームビスタウルトラプラスXC、ジュビダームビスタウルトラXCを使用しております。
「ジュビダームビスタウルトラプラス」「ジュビダームビスタウルトラ」は国内で初めて厚生省に承認されたヒアルロン酸注入剤であり、当院で扱うジュビダームビスタウルトラプラスXC、ジュビダームビスタウルトラXCは局所麻酔が配合されているため、注入の際に患者様が感じる痛みを軽減します。
適度な弾性(加わった力に従い、適度に形を変えるが、広がりすぎることはなく、元に戻る特性)と優れた凝集性(力の向きや動きに対し、分離することなく、ひとまとまりのまま形を変え、元の形に戻る特性)により、持続性が長く、なめらかに仕上がるのが特徴です。

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ヒアルロン酸注入の成功の秘訣

ヒアルロン酸注入を成功させる秘訣は“注入技術”はもちろん、“デザインのセンス”“薬剤の選択”によって、結果に大きな違いが生まれます。丁寧な注入技術、目的にあったデザイン、そして、しわの症状にあった薬剤を選択し、適正は皮膚の層に注入することがきれいな仕上がりになる大きなポイントです。

【注意】

■ヒアルロン酸注入をしたが、1〜3ヵ月しか効果がなかった
■週1回のペースでヒアルロン酸注入を行った
■注入後、顕著な内出血と腫れが生じ、医師から「通常の経過です」と言われた

純粋なヒアルロン酸を使用し、正確な注入を行っていれば、上記のようなことは起こりません。注入技術の問題や適正な薬剤選択および注入層に問題があると考えます。

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吸収されないヒアルロン酸(ハイドロジェルとの違い)

皮膚や関節など、もともと人体に存在しているヒアルロン酸。注入後は通常約6ヵ月から1年で体内に吸収されてしまいます。その中で、近年話題になっているのが「ハイドロジェル」といった“ヒアルロン酸とは異なり、半永久的に効果を保つ”と言われるもので、さまざまな商品名が存在します。治療内容は、ヒアルロン酸注入とほぼ同じですが、半永久的に効果が持続するというもの。

つまり、いつまでも注入物質(異物)が体内に残り続けるというものです。一見、夢のような治療法ですが、ハイドロジェルをジェル状のままダイレクトに皮膚内部に注入した際の、20年、30年後といった長期に渡る安全性は未だ立証されていません。その疑問から、当クリニックでは純粋なヒアルロン酸による注入をおすすめしています。ハイドロジェルを用いた製剤にはアクリルハイドロジェルをはじめアクリルハイドロジェルとヒアルロン酸を混合したダーマライヴやアクアミド、アクアマイド、アマジンジェルなどがあります。

※注意:非吸収性物質は万が一、注入量が多すぎた、変形した等気になることがあっても取り出すことは極めて困難です。

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ヒアルロン酸注入の効果

しわ・たるみを改善
口元や額・眉間・目尻・唇などにヒアルロン酸を注入することでしわが改善します。特にほうれい線(鼻から口元にかけての笑いじわ)・マリオネットライン(口元からアゴにかけてのしわ)はとても効果的です。

目の下のくま(くぼみ)を改善
目の下のくぼみにヒアルロン酸を注入するとふっくらと若々しい目元になります。
効果も長持ちします。

プチ整形 ≪隆鼻(鼻を高くする)≫≪唇をふっくらと≫
ヒアルロン酸注入で自然に鼻を高くできます。メスを使わないプチ整形として人気があります。
ハリがなくなって唇ぷっくりと魅力的な唇に変身して、若々しさが復活します。
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ヒアルロン酸注入が可能な部位

ヒアルロン酸注入が可能な部位

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治療の流れ

カウンセリング

医師によるカウンセリングです。また注入への不安などを詳しくお伺いします。施術後の経過などを説明し、ご納得いただいた上で行います。

流れ

麻酔クリーム塗布

注入部位に麻酔クリームを塗布し、注入時の痛みを緩和します。

流れ

マーキング・デザイン

きれいな仕上がりにするための大事なマーキング・デザインです。しっかりと目的にあったデザインを行います。

流れ

注入

マーキングに合わせて極細の針でヒアルロン酸を注入します。

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ヒアルロン酸注入が可能な部位

ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位


ヒアルロン酸注入が可能な部位

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