症例紹介(目の下のクマ取り、目の下のたるみ・ふくらみ取り)
ユニタのクマ取りは「シンプル イズ ベスト」
●正面
●右斜位
●左斜位
| 施術名 | 目の下の《切らない》クマ取り・たるみ(ふくらみ)取り「下眼瞼脱脂術(経結膜法)」 |
| 施術の説明 | 皮膚表面を切らずに、まぶたの裏側から目の下の余分脂肪を取り除く手術です。顔のたるみや老化、疲労感を強調する目の下のたるみやクマを改善し、ハリのある生き生きとした目元を目指します。 |
| 施術の副作用(リスク) | 腫れやむくみ、目やに、目のごろつき(術後数日から1~2週程度)、皮下出血斑(稀に)まぶたの裏側の粘膜を数ミリ切開してアプローチするので、皮膚表面に傷あとは生じません。腫れは数日~1週程で軽減しますが、より自然な仕上がりとなるまでに1ヵ月ほど要します。 |
| 施術の価格 | 両目で、308,000円(税込) |
ユニタの脱脂術だけで、ここまできれいに仕上がります。ご自身も追加の治療を希望されず、大変満足頂きました。
*脱脂術同日に脂肪注入やヒアルロン酸注入を前提とした治療は推奨しません。
「手術後の経過を見て、必要であれば併用する」という方針にて行なっております。
目の下のクマ・たるみ ユニタの治療方針
ユニタのクマ取りは「シンプル イズ ベスト」
出ている脂肪を、正確に取り除く。
必要な場合だけ、注入を検討する。
― クマ・たるみの原因を見極め、
本当に必要なことだけを。“シンプルに、確実に。”
当院の「目の下のクマ・たるみ取り」におけるポリシー
- ●当院は形成外科専門医による目の下のクマ・たるみ取りを行っています
- ●形成外科専門医の院長が「カウンセリング→手術→術後の経過」まで対応します。
- ●無料カウンセリングは行いません
- ●カウンセリング当日の手術は行いません
- ●カウンセリング当日に手術を受けたら安くなるなどの提案はいたしません
- ●脱脂術に脂肪注入やヒアルロン酸注入を併用することを前提とした治療は推奨しません
- ●手術後の経過を見ずに他の治療を併用しません
- ●手術費用のディスカウントは行いません
皮膚を切ることなく、炭酸ガスレーザーを用いて、下まぶたの裏側の粘膜(結膜)から脂肪(眼窩脂肪)を取り除く治療法です。目の下の脂肪取り(経結膜下脱脂法)は脂肪を直接取り除きますので、下まぶたにふくらみのある方であれば誰でも効果を感じていただけます。
下まぶたのふくらみは目元のたるみを印象づけて、疲れ顔や老け顔になってしまいます。短時間でメスを使わず、最新のレーザーを用いた目の下の脂肪取り(経結膜下脱脂法)でイキイキとした目元を取り戻しましょう!
| 術後の腫れ | 軽度 |
| メイク | 翌日から可能、マスカラは7日目以降 |
| シャワー・入浴 | シャワーは翌日から可能、入浴は2~3日後を推奨 |
| 洗顔 | 翌日から可能 |
術後の腫れ、痛み、内出血、結膜浮腫、小じわ





