9時~18時 日祝休診

お知らせ

Information

目の下のクマ取り治療|症例ページ公開のお知らせ

2026年03月26日
形成外科・美容外科

この度、クマ取り治療の症例ページを公開いたしました。

目の下のクマは、

・疲れて見える
・老けて見える
・不機嫌に見える

など、第一印象に大きく影響するお悩みです。

当院では、《形成外科専門医》である院長が直接カウンセリングを実施。

患者様の状態に合わせて、適切なクマ取り治療をご提案しております。

今回公開した症例ページでは、

・実際の症例写真(Before / After)
・クマの種類別の治療方法
・施術の特徴
・ダウンタイムについて

などを掲載しております。

クマ取りをご検討中の方は、ぜひご参考ください。

▶︎ クマ取り症例ページはこちらから


ホクロ(ほくろ、黒子)治療

2025年12月09日
総合案内

みなさんはホクロについてどこまでご存知でしょうか?「このホクロがなかったらなぁ」と思ったことはありませんか?そんな身近なホクロについて、確かな治療法をご紹介します。

ホクロ治療の成功法

治療法

ホクロ治療はレーザー治療と手術に分けられます。

炭酸ガスレーザー

皮膚組織の大部分は水分でできています。炭酸ガスレーザーはこの水分に吸収されることで強力な熱効果を表し、ホクロ組織だけを極めて限局的に破壊して蒸散するので、出血がほとんどなく、最小のダメージでホクロを除去できます。 比較的浅いホクロは一度で取ることができますが、深いものは再照射が必要な場合があります。従来の手術方法に比べて、短時間で治療でき、傷あともきれいに仕上がります。

Qスイッチレーザー

Qスイッチレーザーは黒っぽい色素にだけ反応して、色素細胞だけを破壊するものです。周囲組織を傷つけず、ほとんど傷あとを残さずホクロを取ることができます。数回の治療を必要とし、盛り上がりがなく小さなホクロに適しています。

外科的切除(手術)

皮膚を紡垂形に切除してホクロを除去し、縫い閉じる方法です。ホクロの隆起が著名な場合や、10mm以上の大きさであったり悪性が疑われる場合に推奨されます。メスで切ることに不安を感じる方もいますが、心配いりません。形成外科・美容外科的手術手技で極細の糸を使用し、仕上がりにこだわりをもって取り組んでいますので安心してご相談下さい。


リハビリテーション

2025年12月09日
整形外科・脳神経内科

ユニタのリハビリは、プロリハ
「プロフェッショナルリハビリテーション」

医師(スポーツ整形外科専門医)、習熟した理学療法士、そしてトレーナーや看護師がチームとなって、科学的根拠に基づいたリハビリテーションを実践します。

リハビリテーション

様々な物理療法(牽引や温熱療法、電気治療など)を用いて除痛を図るのみでなく、マッサージ(筋膜リリースなどの手法を含む)やストレッチなどの徒手療法を重点的に行って関節可動域を向上させ、動きやすい身体の環境と整えます。そして、その上で欠かせないのが、筋力強化訓練を含めた運動療法。筋力が乏しくなれば、身体を支えることが徐々に困難になり、姿勢が乱れ、肩こり、五十肩、腰痛、ひざ痛など全ての一因となり、症状が絡み合って、治りにくい身体になってしまいます。当院は、患者様それぞのれ身体能力に合わせて、筋力強化メニューを組んで、リハビリの時間内で実践するほか、自宅での筋力訓練もしっかりと指導し、一時的な除痛効果で終わらせることなく、症状の再発を来しにくい身体に導きます。

*「運動療法」とは、ただがむしゃらに運動をするのではなく、身体の状態を整えて姿勢の改善を図りながら、運動効果を促進します。また、年齢、性別、身体能力、身体の不具合の部位とその程度などの一人一人の違いに合わせた運動を実践することがとても重要です。


医療脱毛「学割」とってもお得です!

2025年12月09日
形成外科・美容外科


当院は交通事故取扱い医療機関です

2025年12月08日
整形外科・脳神経内科

交通事故によるむち打ちや打撲、捻挫、ケガなど、レントゲンやMRI検査を受けられる整形外科(医療機関)を受診して正しい治療とリハビリを受けましょう!

交通事故にあった方は初めてのことで、辛い痛みと不安を感じていると思います。当院では交通事故でケガをされた方、むちうちや打撲後の痛みで悩まれている方の治療やリハビリを積極的に行っております。

<診断なくして治療を受けることは出来ません>
●整形外科と整骨院、灸鍼との違い
      <診断>  <画像診断>  <投薬> <リハビリ>
整形外科   ○      ○       ○     ○
整骨院    ✕      ✕       ✕    マッサージ
鍼灸     ✕      ✕       ✕     ✕

詳しくはこちら


当院はオープン型のMRIを完備しています。

2025年12月08日
整形外科・脳神経内科

磁力により体の中の細胞に関する情報を取り出し、コンピューターで解析して、フィルム上に画像として表示する装置です。エックス線を使用しない為、放射線の障害の心配は全くありません。腰・脊椎・筋肉・骨関節等を種々の方向の断層としてとらえることができ、腰の病気、脊椎の病気、関節、筋肉等体の全ての部分の病変を的確にとらえることが出来るため、今では全ての診療科でなくてはならない検査です。”診断は正確に” ”薬は必要最小限に”が私達のモットーです。 当院のMRIはオープン型の為、閉居恐怖症の方や小さなお子様も少ないストレスで検査を受けることができます。


骨粗しょう症

2025年12月08日
整形外科・脳神経内科

骨の健康チェック始めてみませんか?

□身長が縮んできた
□背中や腰が曲がってきた
□背中や腰が痛む
□歩きにくく転びやすい
□高いところに手が届かなくなった
□骨折しやすくなった

骨粗しょう症とは?

骨粗しょう症とは、骨量が減ることで、骨の強度が低下し骨がスカスカになって骨折しやすくなる骨の病気です。私たちの骨は、毎日「骨形成(新たに作られること)」と「骨吸収(古い骨が分解されること)」を繰り返し新陳代謝をしながら、日々健康に保たれています。この代謝のバランスが崩れて、分解された骨の分を新しく作りきれなくなると、骨粗しょう症になってしまうのです。

骨粗しょう症の原因

骨粗しょう症は「骨を作る細胞の衰え」が原因で、カルシウム不足が原因ではないのです。

骨は毎日新しく作られ、新しい骨と入れ替えるために古いものは壊されています。つまり新陳代謝しているのです。骨には骨を作る細胞(骨芽細胞)と骨を溶かす細胞(破骨細胞)があり、この両者のバランスが保たれることによって骨密度が維持されています。しかし、このバランスが崩れて骨を作るスピードが壊すスピードに追いつかなくなると「骨粗しょう症」になってしまうのです。

骨粗しょう症は単なるカルシウム不足が原因と思われがちですが、実は骨を作る細胞(骨芽細胞)の衰えが原因だったのです。

骨粗しょう症になると骨がもろくなり、骨折しやすくなります。特に大腿骨頚部(太ももの付け根)の骨折は入院・手術が必要となり、5人に1人は寝たきりになっています。骨粗しょう症が引き金となって骨折を招き、骨折が寝たきりを招くという連鎖を防ぎましょう。

骨粗しょう症は、初期症状がほとんどないので気付きにくく、骨折して初めて自分が骨粗しょう症だと気付く場合もあります。骨粗しょう症が進行していると、軽い転倒でも骨折してしまうこともあります。特に高齢者の方の腰と股関節の骨折は深刻な骨折のひとつで、寝たきりに結びつき、要介護状態になったりと、QOL(生活の質)を大きく低下させてしまいます。そうなってしまう前に、早めの定期的な検査と予防がとても重要です。
当院では、骨密度測定器を導入し検査も行っていますので、気になる方はお早めにご相談ください。

https://unita.co.jp/seikei/07/index.html


保険医療機関の書面掲示について

2025年12月07日
総合案内

当医院は保険医療機関の指定を受けています。

マイナ保険証の利用について

当院では医療DXを推進し、電子カルテ情報共有サービス(患者様の同意に基づく)を活用して、より質の高い医療の提供に努めています。正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。

処方箋ついてのご案内

現在、医薬品の供給が不安定な状況になっております。厚生労働省の指示により、薬局において円滑にお薬が受け取れるように、当院では一般名処方(お薬をメーカーを問わずに記載すること)を行っております。

医療上の必要があると認められず、患者さんの希望で先発医薬品(長期収載品)を処方した場合は、後発医薬品との差額の一部(が選定療養として、患者さんの自己負担となります。選定療養は保険給付ではないため、公費も適用にはなりません。

28日以上の長期投薬、リフィル処方に対応しています。ただし、症状等によっては医学的に対応ができない場合があります。

明細書について

当院は療担規則に則り明細書については無償で交付いたします。

施設基準について

当院は、厚生労働省が定める次の施設基準に適合している旨、厚生局長に届出を行なっております。

  • 外来・在宅ベースアップ評価料
  • 電子的診療情報連携体制整備加算
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 生活習慣病管理料

療養の給付と直接関係のないサービス等の費用徴収について

当院は、下記の通り使用量、利用回数に応じた実費負担を徴収いたします。なお、当院では「施設管理費」等の曖昧な名目での費用徴収は行っておりません。

厚生労働省が年間手術件数を掲示することを定めた手術


見た目老化のシンボル「くま・たるみ」を断捨離

第一印象は目の印象でほとんど決まるとも言えるくらいに、目元は人柄や年齢を

印象づける部分です。特に目の下のたるみやくまは疲れた印象や老けた印象を与

えます。治療技術の進歩とともに、当院はメスを使わず、最新のレーザーを用い

て、確実で安全な目の下のたるみ・くま治療を積極的に行っています。

当院の考え方

シンプル イズ ベスト!

出ている脂肪は取り除き、必要に応じて注入する。

まずは、くま・たるみの原因となる脂肪を取り除く

これが基本!その上で、どうしても必要な場合だけ注入療法を

検討する。

●注入療法に際しては随時簡単に対処できる手段を選択することが賢明

出ている脂肪は、一度取れば多くの場合、その後、二度三度と取る必要はありま

せん。一方、目元に限らず、ゴルゴラインや豊麗線の皮膚のうねりに処置を施す

必要性は経年的に高まるものであり、一度処置を施せば、生涯不要というもので

はなく、経年的に刻々と変わる変化に対応して、随時対処することが求められま

す。したがって、注入療法に際しては随時簡単に確実に対処できる(微調整も可

能な)手段を選択することが賢明と言え、その点においてヒアルロン酸注入は、

PRPや脂肪注入に比べて優れた合理的な対処法と言えます。これを念頭において

目元においても脱脂術後に必要があればヒアルロン酸注入を検討すれば良いので

す。

●目の下のくま(影・くぼみ)を改善するなら注入療法だけでも良い?

くま(目の下の影)の原因がくぼみだけで、そこに出ている脂肪がなければ注入

療法だけで対処することが可能ですが、もしも、出ている脂肪があれば、それを

取らずに注入療法だけで対処すると腫れぼったい印象になります。

●出ている脂肪を取るとしわが生じる? 切開法で皮膚までとらないといけない?

まぶたは額や頬と異なり、まばたきをするための伸縮性に富んだ組織であるた

め、経結膜法で少々の脂肪を取っても、目立つしわは生じにくいものです。特に

肌にハリのある年令(主に50才以下)では、ほとんど問題になりません。一方、

60才を過ぎて肌にハリがなくなると、取り出す脂肪が多ければ術後に小じわが生

じやすくなることはありますが、ふくらみが取れる効果(メリット)に比べる

と、生じる小じわをデメリットと捉える方はほとんどいません。少なくとも、そ

のデメリットを避けるために切開法を選んでも、小じわがなくなることはなく、

切開法のデメリットを考えると、むしろ、デメリットの方が大と言えると思いま

す。また、そのしわに対処する必要のある方は、まぶた以外のしわも気にしてお

られる方がほとんど。であれば、切開法を選ぶよりも、顔全体のしわ治療を手術

以外の方法で講じることがむしろ効果的と考えます。

●脱脂術(経結膜法)だけで、くま・たるみのすべてを改善することは可能?

脱脂術において最も求められる点は、いかに正確に気になるふくらみを解消する

かにあります。もしも、脱脂術でまかなえない点がある場合、他の併用療法を同

時に行って一度に全てを解決しようとしても、むしろ、余計なリスクが高まるこ

とのほうが懸念されます。まずは、シンプルな治療法(脱脂術)で出来るだけ正

確にふくらみを解消することに注力し、その後、必要に応じて最小限の治療を追

加することが賢明と考えます。

くま・たるみ治療の詳細はこちら
https://unita.co.jp/keisei/35/index.html


鉄壁の介護予防

2025年07月20日
整形外科・脳神経内科


42件

1ページ目

ユニタ クリニック

811-1346 福岡市南区老司1-27-12
TEL092-564-6001FAX092-564-6004

スタジオ ユニタ

811-1346 福岡市南区老司1-27-12
TEL092-564-6002FAX092-564-6004

© UNITA CLINIC.